インタビュー掲載!

今年春に配信限定でリリースされた『universe』から
『cherry』と『universe』をアナログ7inchにするまでの
経緯についてIDとakiyukiのインタビュー記事です!!

http://a-files.jp/thecavemans-interview.html




Limited EP「Jurassic love」のリリースから2年半振りの新作。
原点回帰とも言える今作は、
10数年に渡り数多くのステージを経験した
バンドとしての魅力が詰まったライブ感溢れる楽曲を収録。

AKIYUKIの甘く切ない声とループ感が心地良い
タイトル曲のスウィートレゲエソウル「Universe」をはじめ
90'sブルーアイドソウルの空気漂う「tijuana」、
ライブでは定番のラヴァーズチューン「cherry」の再収録 を含めた全6曲。

The Cavemans
『universe』
全4曲 ¥750

ALL 作詞:AKIYUKI / ALL 作曲:The Cavemans
1. cherry
2. Tijuana
3. people people people
4. universe


2016.12.16 FRI
sound bar brick (福岡・大名)

『HORAANA PARTY 
 Acoustic set LIVE in FUKUOKA』

<LIVE>
The Cavemans
(AKIYUKI, ID, NAOYA-G)
SLEEPY DOG

<DJ>
KO-JI / MU / HANA


open 21:00
1500円+1D ORDER


sound bar brick
福岡市中央区大名2-1-14 天神アッシュ5F
http://brick-fukuoka.jp



2016.12.18 SUN
Ruby Room (東京・渋谷)

『RubyRoom14th ANNYVERSARY PRESENTS 
 東京デスプレイス』

<LIVE>
雨ふらしカルテット
The Cavemans

【SPECIAL GUEST】
金 佑龍

<DJ>
shima(Alegle)
北島 友太


open 18:30 start 19:30
3000円 ドリンク込み
100人限定LIVE

【TICKET INFO】
thecavemans.info@gmail.com


SHIBUYA RubyRoom
東京都 渋谷区 道玄坂 2-25-17 カスミビル
http://rubyroomtokyo.com/



2017.1.21 SAT
Bar&Food pelapela (愛知・古出来)

Natural Seed × Bar pelapela pre.
『Home』

The Cavemans (Acoustic set)
Natural Seed & Daisaku (from The Joe Ranger,Rubic Trio)


open/start 19:00/19:30
2000円 + 1 ORDER


Bar&Food pelapela
愛知県名古屋市千種区古出来3-4-6
http://untitled.tokyo/pelapela/



2001年、レゲエ/ソウル/R&B/ファンク/ブラジル音楽など、多様なジャンルを基盤にあくまでも『歌』を生かしたレゲエ・サウンドを目指し『Spinna-Bill & The Cavemans』結成。
2002年には「FUJI ROCK FESTIVAL」へ出演、2003年にはHORACE ANDYとの共演、2004年には「ジャパン・レゲエ・フェスタ・イン沖縄」、「横浜レゲエ祭」といった国内指折りのレゲエ・フェスに参加するなど、レゲエ・シーンに置ける重要バンドとして確固たるポジションを築くが、2005年『Spinna-Bill & The Cavemans』としての活動を休止。

その後Rickie-G,タカチャなどのシンガーのサポート、プロデュースワークなど『The Cavemans』としての活動をスタート Ring(ex.VoVo Tau),KEEN(C&K)AIGE,LIZZ等のボーカルを迎えてのライブ活動,音源のリリースと合わせ、『The Cavemans』名義でのインストカバーアルバム『The Covermans』を制作し、その活動の幅は多岐にわたる。

2010年初頭、ソロシンガーだった『AKIYUKI』の歌声と出会いその歌声に惚れこんだID(guitar)は、早速そのライブで生声を体験することに。
そこで確信を得たIDは、すぐに『AKIYUKI』とのデモ音源制作を開始。
その仕上がりを聴いたメンバーから満場一致で『The Cavemans』のボーカルとして迎えられることとなる。

結成当初から変わらず、レゲエを主体としつつも、あくまで"ブラックミュージック"を基盤とし、『歌』をメインに打ち出したバンドならではの"生感"を提示していきたいとする 『The Cavemans』。
IDいわく「教科書に出てくるくらい理想的なバンド」と称するほどになった新生『The Cavemans』の今後に要注目だ。

ALBUM
「DIAMOND」
2012
 

ALBUM
「The Cavemans presents The Covermans」
2009

MAXI SINGLE
「Soul Dub Monster」
2006
 

BEST ALBUM
「Last Groove」
  2005

BEST ALBUM|
「Real Groove」
2005

LIVE ALBUM
「LIVE!!」
2005

LIVE DVD
「LIVE IN DUO」
2005

3rd ALBUM
「Reggae Train」
2004

MAXI SINGLE
「ライオンの子」
2004

2nd ALBUM
「サントラ」
2003

DVD
「Cavemans Style」
2003

1st ALBUM
「Humarhythm」
2002

MAXI SINGLE
「まっすぐに」
2002