『universe』7inch!

『univers』の7インチがこちらでも購入できるようになりました!

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インタビュー掲載!

今年春に配信限定でリリースされた『universe』から
『cherry』と『universe』をアナログ7inchにするまでの
経緯についてIDとakiyukiのインタビュー記事です!!

http://a-files.jp/thecavemans-interview.html





Limited EP「Jurassic love」のリリースから2年半振りの新作。
原点回帰とも言える今作は、
10数年に渡り数多くのステージを経験した
バンドとしての魅力が詰まったライブ感溢れる楽曲を収録。

AKIYUKIの甘く切ない声とループ感が心地良い
タイトル曲のスウィートレゲエソウル「Universe」をはじめ
90'sブルーアイドソウルの空気漂う「tijuana」、
ライブでは定番のラヴァーズチューン「cherry」の再収録 を含めた全6曲。

The Cavemans
『universe』
全4曲 ¥750

ALL 作詞:AKIYUKI / ALL 作曲:The Cavemans
1. cherry
2. Tijuana
3. people people people
4. universe


2017.2.25 SAT
RUBY ROOM (東京・渋谷)

『TOKYO SYNDICATE』

MINOR LEAGUE
The Cavemans
43k&cheapsongs
MINAMOTO JAMS
dreadlockfellow


OPEN 23:00 (all night)
2000円 + 1 DRINK


MINOR LEAGUEのトオルとThe CavemansのIDが企画している”TOKYO SYNDICATE"。

音楽ジャンルにこだわらないミクスチャーなイベントは90年代のライブハウスにタイムスリップしたようだ。
ホストバンドはラウドで情熱的なマイナーリーグとソウルでポップスを噛み砕いたサウンドのザ・ケイブマンズ!!

そして今回のゲストバンドは湘南スタイルの暖かくスローなサウンドやジャジーにヒップホップが絡みあう43k&cheapsongs!

さらに相模原からはレゲエサウンドにジャズやブルースが絶妙に混ざり合う上で、二人の侍が歌うラガマフィンブルースMINAMOTO JAMS!

最後にロック、フォーク、パンク、ハードコアなどを消化し吐き出しているバンドdreadlockfellow!

様々なジャンルの5バンドが集う2月25日!
RUBYROOMは間違いなく楽しいヤツです!!


ファンからのコメントも頂いてます。

お肉やお魚、野菜もバランスよく食べるように音楽もいろんなジャンルを聴くのが体にいいはずです
(by 3代目三つ星蓮太郎)

俺はいつも爆音ばかりだけど、何か筋がありそうだから足を運ぶぜ。土曜の夜中だから遊びまくるぜ
(by角川丸児)

ちょっと怖そうだけどナナコと行くので優しくしてくださーい
(by 43Kファン)

いつもは長野市でイベントしてるのに。。。東京でも見たいです
(by ソバ)


渋谷RubyRoom
東京都渋谷区道玄坂2-25-17 カスミビル
http://rubyroomtokyo.com



2017.3.4 SAT
HOME (東京・渋谷)

『Good By My HOME』

<LIVE>
asuka ando dub u set
Stormer, Shiho & Tsucchi Raida
The Cavemans
Otomamire-Rub-A-Dub Style
videobrother
The Kingstompers
DF7B

<DJ>
貴方の門出を祝い隊 (MICCYAN/CAP)
HOME大晦日オールスターズ☆ (MASTTI/北島友太/後藤”shima”ヒロシ)
UP&UP Comrade (BOBO/KO-TA-RAW/YANG)
宇田川戦隊コクーンジャー (REDXXXX/NOBLUE/SNGREEN/Mitsman Black/SAKI JESSICAPINK)
女だらけの〇〇祭りcrew (涼/DCPマリナ)


OPEN&START 20:00 / CLOSE 5:00
ADV ¥2000 / DOOR ¥2500 (共に+1D)


渋谷HOME
東京都渋谷区渋谷1-10-7 グローリア宮益坂III B1F
www.toos.co.jp/home/



2017.6.11 SUN
SHIBUYA RubyRoom (東京・渋谷)

<LIVE>
雨ふらしカルテット
TheCavemans
....and SPECIAL GUEST

<DJ>
kenken
micchan(BrownBeat)

OPEN 18:30 / START 19:00
TICKET ¥2500 + Drink ¥500


SHIBUYA RubyRoom
東京都渋谷区道玄坂2-25-17 カスミビル
http://rubyroomtokyo.com



2001年、レゲエ/ソウル/R&B/ファンク/ブラジル音楽など、多様なジャンルを基盤にあくまでも『歌』を生かしたレゲエ・サウンドを目指し『Spinna-Bill & The Cavemans』結成。
2002年には「FUJI ROCK FESTIVAL」へ出演、2003年にはHORACE ANDYとの共演、2004年には「ジャパン・レゲエ・フェスタ・イン沖縄」、「横浜レゲエ祭」といった国内指折りのレゲエ・フェスに参加するなど、レゲエ・シーンに置ける重要バンドとして確固たるポジションを築くが、2005年『Spinna-Bill & The Cavemans』としての活動を休止。

その後Rickie-G,タカチャなどのシンガーのサポート、プロデュースワークなど『The Cavemans』としての活動をスタート Ring(ex.VoVo Tau),KEEN(C&K)AIGE,LIZZ等のボーカルを迎えてのライブ活動,音源のリリースと合わせ、『The Cavemans』名義でのインストカバーアルバム『The Covermans』を制作し、その活動の幅は多岐にわたる。

2010年初頭、ソロシンガーだった『AKIYUKI』の歌声と出会いその歌声に惚れこんだID(guitar)は、早速そのライブで生声を体験することに。
そこで確信を得たIDは、すぐに『AKIYUKI』とのデモ音源制作を開始。
その仕上がりを聴いたメンバーから満場一致で『The Cavemans』のボーカルとして迎えられることとなる。

結成当初から変わらず、レゲエを主体としつつも、あくまで"ブラックミュージック"を基盤とし、『歌』をメインに打ち出したバンドならではの"生感"を提示していきたいとする 『The Cavemans』。
IDいわく「教科書に出てくるくらい理想的なバンド」と称するほどになった新生『The Cavemans』の今後に要注目だ。

ALBUM
「DIAMOND」
2012
 

ALBUM
「The Cavemans presents The Covermans」
2009

MAXI SINGLE
「Soul Dub Monster」
2006
 

BEST ALBUM
「Last Groove」
  2005

BEST ALBUM|
「Real Groove」
2005

LIVE ALBUM
「LIVE!!」
2005

LIVE DVD
「LIVE IN DUO」
2005

3rd ALBUM
「Reggae Train」
2004

MAXI SINGLE
「ライオンの子」
2004

2nd ALBUM
「サントラ」
2003

DVD
「Cavemans Style」
2003

1st ALBUM
「Humarhythm」
2002

MAXI SINGLE
「まっすぐに」
2002